外注化に取り組むべきタイミング

渡辺勇仁です。

 

本日は外注化について僕の考えをお伝えしていきます。

まず、外注化って難しそう!

っていうイメージがある人もいるかと思います。

 

簡単か難しいで言えば、簡単です。

 

というか、やってみなければ何が難しいかもわからないと思います。

まずはやってみて問題が出てきたら解決していけば良いだけです。

 

では、いつ外注化すべきか?

 

というタイミングですが、

 

 

いつでも良い!

 

 

と思います。まだ利益が13万だから。まだ20万だから。

とかは関係ないです。基準としては外注を雇う事で、時間を空けることが、

自分の理想に近づくかどうか、が大事です。

 

例えば、

・なかなか仕入れの時間が取れない。もう少し仕入れの時間が取れて仕入れ量が増やせそう…

→  発送を代行に任せることで、仕入れの時間が増やせればより仕入れ量を増やせて、利益を伸ばせる!

 

・商品を仕入れたのは良いけど、出品者とのやりとりが多すぎて、ストレス!

→  やり取りを外注化すれば仕入れだけに集中できてストレス減りそう!

 

 

少しでもこういう思いがあればぜひ外注化してみてください。

外注化する前には1度、現在自分が取り組んでいるタスクを全て書き出してみると良いです。

 

そうすることにより、より正確にどの部分を外注化した方が良いか、

が見えてきます。思いつきでやると後々、やっぱりまずここを外注化すれば良かった^^;

なんてこともあるかもしれません。自分のタスクの整理も兼ねて、まずは書き出すことがオススメです!

 

外注化って実はかなり安くできます。

相場がわからない、という方は是非LINE@でご相談ください^^

友だち追加

  • follow us in feedly

この記事の著者

渡邊 勇仁

渡邊 勇仁

神奈川県出身。1985年生まれ。

BUYMA、国内転売、輸入転売、に取り組む。
ノウハウコレクターとなり、なかなか結果出せなかったが、
開始2年で月収100万を突破。

最高月収は国内、輸入転売を合わせて140万。

今後は月収をさらに伸ばすと同時に、情報発信を進める。

この著者の最新の記事

ページ上部へ戻る